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質問

2018/08/04(土) 18:16:13 CO:ID非公開

ジョジョの第7部「スティール・ボール・ラン」について質問です。
ディエゴ・ブランドーですが、幼少期に母親が死んだことを農場主のせいだと思い、それをキッカケに周りの人間を憎んでいましたよね?
それがいつの間にか「そんなヤツらのためにオレの母親が死んだことは水に流してやってもいい」と心境に変化があったように思われます。
やはり結局はただの傲慢な悪だったのか...とちょっとガッカリしました。
皆さんはどう思いますか?

回答一覧

2018/08/05(日) 21:26:15 RE:beb*********

もともとジョジョ、というか荒木先生は「悪い事をする奴は基本的に小物で、本当に強い奴は悪い事をしない。

」「変に読者が悪役に同情しないように、悪役は徹底してクズとして描く」という少年漫画を描く信条を持っているので、そういう事になるんじゃないでしょうかね。

ベストアンサー

2018/08/04(土) 20:06:26 RE:los*********

想像でしかありませんが、そういう思いがあったからこそ「搾取される側から搾取する側へなってやろう」みたいな思いになったんじゃないでしょうか。

「搾取される側が悪い」という考えになったんだと思います。

2018/08/07(火) 06:44:12 RE:ID非公開

なるほど。すごく納得しました。
搾取される奴が悪い。
その考えからあの発言が出たのかもしれませんね。
お二人共ありがとうございました。

参照元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12194125687

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